Kii Memori
紀井めもり

デフォルト衣装
作成者: パムヤシ
ボク、おじいちゃんみたいに立派な発明家になる!絶対!
PROFILE
ソフケン学園初等部に通う発明家の少女。 同じく発明家だった祖父と山奥に住んでいたが、祖父が亡くなってからは1人でソフケンタウンに移住した。 祖父のような開発者になることを目指し、日々ものづくりを続けている。 祖父犬(そふけん)という犬型ロボットを宝物のように扱っている。
DATA
140.3cm
4/21
キャラクター作成者: パムヤシ
個別規約
| R-18表現(性的表現) | 〇 可能 |
| R-18G表現(暴力・グロ表現) | 〇 可能 |
| 「ソフきゃら!」外のキャラクターとの絡み(コラボ) | 〇 可能 |
| カップリング表現 | 〇 可能 |
| SNSでのなりきり活動 | 〇 可能 |
| 大きなキャラクターとのお話改変(下記・人外化・神話設定化など) | 〇 可能 |
ソフきゃらメモ
性格
頑固、見栄っ張り、元気、探究心旺盛、世間知らずな性格
一度決めたらやり遂げる気質
物を作ることを楽しんでいる
好き / 嫌い
好きなものは祖父と柏餅とロボットと、発明すること
嫌いな物はむずかしい話
居住地
学校の地下に無許可でラボ兼住居を建設し、そこに住んでいる。めもり以外はラボの存在を知らないが、学園の地下から聞こえる爆発音は心霊現象として噂されている。
祖父犬(そふけん)
めもりの祖父が開発したロボットであり、めもりの宝物である。丸い犬の形をしている。とても柔らかく(ソフトだけに)、声がシブい。さまざまな大きさや色、特徴を持った祖父犬がいる。
装備・服装
頭の電球は頭部に直接刺さっており、何か思いついたとき、驚いたとき、嬉しいとき、集中しているときに点灯する。
リュックにはバッテリーが搭載されており、めもりの動力源になっている。
鼠蹊部が透けているが、あくまでシルエットしか見えない
普段の暮らし
めもりは祖父と2人で生活していたため、人とのコミュニケーションが不得意。なので気になる相手によくイタズラを仕掛ける。
たとえば、クラスメイトの椅子を改造してロケットにしたり、リコーダーを改造して先から花が咲くようにしたりする。
めちゃくちゃ成績が良く、「先生そんなこともわからないの!?ボクが教えてあげようか!?」と逆に先生に勉強を教えることがある。
(あまりに天才すぎて、のちに小学校の先生になる。)
ソフケンタウンを散歩する祖父犬達から音声や映像を得て、街で何が起こっているのかを調べるのが趣味。困っている人がいたら即座に発明品を生み出して届けに行く。
「助けてめもえもーん!」と叫ぶと、「めもりのこと呼んだー!?」と一瞬で現れてリュックから発明品を取り出す。ちなみに背負っているリュックは4次元リュック。
なんでも発明するし、なんでも住人で試す。「ねぇそこの君!これボクの新しい発明品!試してみてよ!」と言い、住人同士の中身を入れ替えてみたり、住人に電流を流して幼児化させてみたりと色々お騒がせ者である。
ヒミツ
めもりは実は祖父が開発した全知全能アンドロイドである。めもり自身は気づいていない。